スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

イヤーカフの着け方

イヤーカフは、ピアスのようなホールは必要ありませんので、挟める箇所でしたらお好きなところに着けて頂けます。




無理な力を加えず、全体に軽い力をかけて開いてください。
装着部以外にモチーフがあるカフは、モチーフが歪まないようにご注意ください。

装着後10分〜30分経過して、痛みが無いかチェックしてください。
痛みがある場合は、挟む部分をもう少し開くか、着ける箇所を変えるなどしてください。
狭めすぎると鬱血などトラブルの原因になります。
また、お出かけにならない日などに、脱落しないか1日ほどお試しください。
着ける箇所には個人差がありますので、あらかじめ、ある程度開いて調節して頂くことを前提に、お作りしています。
 
〔イヤーカフのサイズ表記について〕
Write the Wireでは、一定幅のイヤーカフと、幅のサイズにとらわれないデザインのイヤーカフ、計2種類をご用意しています。
このため、ピアスやネックレスなどのサイズ表記とは異なり、

・一定幅のカフ+モチーフ(チェーンや装着部以外に配置したもの)→幅とモチーフのサイズ
・一定幅ではないカフ→最大幅/最小幅
・皮膚に当たる部分にモチーフを内包しているカフ→モチーフ込みの最大幅

の3点に分類して、記載しております。
様々な角度からの画像をお付けしました。
また、コルクボードの上で撮影している画像は、耳たぶの真上の軟骨あたりに装着した場合のイメージ図です。
角度は個人差がありますので、ご参考までにご承知おきください。

 

スポンサーサイト

コメント